井手上漠、デジタルハリウッド大学新CMに出演【動画・CMカット】

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かわいすぎるジュノンボーイとして話題の井手上漠さんが、デジタルハリウッド大学新CM「みんなを生きるな。自分を生きよう。2020」篇に出演。3月8日に放送される「R-1ぐらんぷり」にて一夜限りで放映される。

今回のCMメッセージである『みんなを生きるな。自分を生きよう。』には、大学進学を控えた高校生に対して、他の誰かが言う「あれっぽい、これっぽい」に惑わされることなく、本当に自分が進みたい道を考え、選択してほしいという願いが込められている。

CMでは“自分らしく生きる”ことを大切にしている井手上さんが「常識」や「普通」について、力強く透き通るような声で語り掛ける。

カラフルな色彩の世界で風船に囲まれたり、山々が連なる大自然の中で凛とした表情で佇む姿など、可愛らしい表情だけではなく、ドキッとするような普段とは違った表情も必見。またCMの最後にブレザーを脱ぎ捨て、真っ赤なトレンチコートとワンピースを身に纏う姿に注目だ。

このCM放映を皮切りに、デジタルハリウッド大学特設サイトやSNS、屋外広告が順次展開される。

◆CMカット

   

■井手上漠さんコメント

カラフルで少し不思議な世界観のセットのスタジオ撮影はとてもワクワクしました。屋外撮影は前日までお天気がよくなかったのですが、当日は太陽がのぼり、見渡す限り自然に囲まれた環境で、富士山を目の前にのびのびと撮影できました。

私もそうですが、高校生のみなさんは、きっと周りの声を気にしがらも「自分」や「自分のすすむ道」について悩んだり考えることもありますよね。そんな同世代のみなさんが、自分らしさに向けて一歩ふみだす後押しになってくれると嬉しいです。

■井手上漠さん プロフィール

2003年生まれ。第 31 回ジュノン・スーパーボーイコンテストにてDDセルフプロデュース賞を受賞。2019 年 1 月に放送された『行列のできる法律相談所」やサカナクションのミュージックビデオ『モス』 等、数多くのメディアに出演。常に自然体で自分らしくを標榜し、容姿のみならずそのアイデンティティにも多くの支持を集めている。

■映像監督:伊藤聖也さん プロフィール

1996年生まれ。独学で映像制作を学び、デジタルハリウッド大学在学中にフリーランスとして活動を開始。 グラフィックデザインのスキルを生かし、コンセプチュアルで明快な世界観を表現する。「アジアデジタルアート大賞2016」大賞、「ASIAGRAPH2017」入選、「映像作家100人2019」選出。

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