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ビジネスマンを町田啓太さんが熱演!「Kindle Scribe Colorsoft」新WEB CM「考える人は、書くを止めない篇」が7月9日より公開 !インタビューでは今年の夏の計画を発表!

Amazonは7月9日(木)より、ノート機能搭載の電子書籍リーダー「Kindle Scribe」のアンバサダーに就任した町田啓太さんを起用した新WEB CM「考える人は、書くを止めない篇」を公開。

「Kindle Scribe」史上初となるカラーディスプレイを搭載した「Kindle Scribe Colorsoft」*1を含む新「Kindle Scribeシリーズ」は、5月12日(火)より予約販売を開始し、6月10日(水)より出荷を開始した。

CM本編では、オフィス・カフェ・自宅と場所を変えながら「Kindle Scribe Colorsoft」にメモやアイデアを書き続け、思考を進めていく“ビジネスマン”を町田さんが演じる。

インタビューでは、活動15周年を振り返りながら、デビュー当初の思い出や、この夏に挑戦したいことを「Kindle Scribe Colorsoft」に実際に“書いて”お話しいただいた。

また、WEB CM公開を記念して、アマゾンジャパン公式Kindle Xアカウント(@AmazonJPKindle)で町田さんのサイン入りKindleカバーや本CMのキービジュアルポスターなどが当たるプレゼントキャンペーンも実施予定。

新WEB CMでは、「考える人は、書くのを止めない。だって、頭の中だけじゃ、アイデアは完成しないから。」というナレーションとともに、スーツ姿の町田さんが「Kindle Scribe Colorsoft」にアイデアを書き出すシーンから始まる。様々な場所で思考を巡らせながら書き続ける姿を、周囲をぐるりと回り込むカメラワークで表現している。

やがて思考が行き詰まったかに見えた瞬間、書き留めてきた言葉や考えがつながり、新たなアイデアが生まれる。「書き続けた先で、思いもよらないアイデアが生まれるんだ。」というナレーションとともにその変化を描き、最後は「手を動かす。思考が動き出す。Kindle Scribe。」というメッセージで締めくくられる。

メイキング

〇撮影エピソード

“思考し続けるビジネスマン”を演じる町田さんは、姿勢や視線の動きまで細かく調整しながら撮影に臨んだ。その真剣な姿にスタジオが静寂に包まれると、町田さんが「静かですね(笑)」とひと言。


すると、現場は一気に和やかな雰囲気となった。また、撮影前から「Kindle Scribe Colorsoft」を使用していた町田さんは、豊富なペンの種類やカラー、滑らかな書き心地に「本当に感動しました!」とコメント。撮影の合間にも手に取り、自然に使いこなしていた。


〇インタビュー ※一部抜粋

Q: CM撮影を終えた感想を教えてください。
今回の撮影は書き続けて思考を進めて、難題を解決するという内容でしたが、“思考する人”になれたかなと思いました。先日、書き下ろしのエッセイが入ったフォトブックを出させていただきましたが、まさに書くことで思考を進めることを実践していたので、今回の主人公の気持ちにもスッと入れたんじゃないかなと思います。カメラがグルッと回り込んでくる演出も、思考がクルッと回っている、思考が進んでいく表現になっていて、非常に楽しかったです。

Q: 今回のCMは【考える人は、書くを止めない篇】となりますが、「止めなくてよかった・続けてきてよかった」と思うことや、そのように感じたエピソードがあれば教えてください。
やはり俳優業ですかね。俳優を始めたのが2010年なので15年経ちましたが、最初の頃は苦しんでいたこともたくさんありました。もちろん今もですが。でも最近、ようやく色々な役や作品に挑戦させていただけて、すごくハードルの高い役柄も多かったですが、「これからはもっともっと来い!」と、乗り越えていきたいと思えるようになってきましたね。なので、苦しい時間もありましたが、その時に止まらずに進み続けたからこそ、今があると思っています。

Q: 今回のCMでは、オフィス・カフェ・自宅など、様々なシーンで「Kindle Scribe Colorsoft」が登場します。持ち運びやすさも魅力の一つですが、町田さんご自身が『こんな場面で使ってみたい』と思うシチュエーションがあれば教えてください。
僕はドラマや映画の撮影などで移動が多いので、新幹線や飛行機で使いたいですね。長時間のときもあるので。紙だと多くは持っていけないじゃないですか。でも、「Kindle Scribe Colorsoft」だと、かさばらずに1台あれば済みますし、気づいたときに書き留められます。実際に僕も持ってみて本当に軽くて使いやすいのと、バッテリーも長持ち*2で、びっくりしています。これからは、旅先で書ける機会が増えると思うと非常にわくわくしますし、思いついた瞬間のアイデアをぱっと残せるので、色々な場所に連れていきたいなと思いますね。

Q: 活動15周年という節目ですが、この15年の中で「あの時の気持ちを書き留めておけばよかった」と思う瞬間があれば教えてください。もし当時、「Kindle Scribe Colorsoft」で想いを残していたとしたら、どんなことを書いていたと思いますか?
初舞台の時かなと思います。あの時の感覚は今でも忘れないこともたくさんありますが、あの時だからこそフレッシュに感じた気持ちがたくさんあったなと思います。最近活動15周年を記念して、エッセイも書かせてもらったフォトブックを出しましたが、振り返ってみて、全部鮮明に思い出すことはすごく難しかったです。あの瞬間に「Kindle Scribe Colorsoft」があったら、その場で全部を書き留められていたのに!と思いました。

―デビュー当時に初めての挑戦をする中で悔しい思いをしたエピソードがあればぜひ教えてください。
初舞台の時の稽古で、僕のシーンの練習だけで何時間も掛けてしまいました。その時に演出家の方から言われていた言葉をちゃんと咀嚼して、すぐに表現できなかったのは悔しいな、と思っていました。

―悔しい思いをした15年前の自分にどのようなメッセージを送りたいですか?
間違いなく「今の気持ちをすべて書き残しておけ!」と言いたいですね。本当に財産になると思うので。絶対に言いたいですね!

Q: もうすぐ夏本番ですが、この夏やりたいことや楽しみにしていることを、「Kindle Scribe Colorsoft」に書き出してみていただけますか?

―プライベートでやりたいことを教えてください。
まず一番最初に書いたものは温泉旅行です。僕は群馬県出身で、温泉地がかなり近くて。温泉が好きなんです。地元の温泉でもいいですし、遠出しても良いなあと思います。夏の温泉も良いですよね。露天風呂とか。あとはスキューバダイビング!実はライセンスを持っていまして、毎年夏にやりたい!と思うんですけれど、毎年逃しているので、今年こそまた潜りたいなと思って書きました。

―お仕事でやりたいことを教えてください。
新しい挑戦!秘密の挑戦をしていますので、そこには全集中で行きたいなと思っています。

◆出演者プロフィール

町田啓太(まちだ・けいた)

1990年7月4日生まれ。2010年に俳優デビュー。主な出演作に、「花子とアン」(NHK)、「美女と男子」(NHK)、「中学聖日記」(TBS)、「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」(テレビ東京)、「今際の国のアリス」(Netflix)、「光る君へ」(NHK)、「グラスハート」(Netflix)、「10DANCE」(Netflix)など。2026年は、「タツキ先生は甘すぎる!」(日本テレビ)で主演を務めるほか、Netflixシリーズ「九条の大罪」にも出演するなど、幅広い役柄を演じており、俳優としてますます注目を集めている。

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